2015年6月5日より、二次元規制反対派の中心的な団体であり、その活動を大手新聞の新聞記事でも取り上げられた事があるコンテンツ文化研究会を金銭的に支援するための勝手連的な取り組みを開始しました。

取り組みの詳細については、リンク先の記事に詳しく書いたので、詳細についてはそちらを参照して下さい(→二次元規制反対派の中心的な団体であるコンテンツ文化研究会を金銭的に支援する為の勝手連的な呼びかけ

では、さっそくですが、今月の結果を発表します。

今月は、21人の方がTwitterハッシュタグ「#毎月5日はコン研支援」をつけてコンテンツ文化研究会に寄付した旨の報告ツイートをしてくれました。そして、1人の方から、コン研に寄付した旨を記したDMをいただきました。

報告ツイートの詳細については、Twitterハッシュタグ「#毎月5日はコン研支援」をつけた寄付報告のツイートへのリンクを貼っておきます。よろしければ寄付報告のツイートに「いいね」してあげてください。(万が一、『自分は寄付報告をしたのに、このリンクの中で紹介されていないよ』という方がいらっしゃいましたら管理人のTwitterまでご一報下さい)

というわけで、今月は計22人の方がコンテンツ文化研究会への寄付を報告してくれました。(追加でお二人寄付報告してくれた方がいたので、当初より2人増えました)

先日、コンテンツ文化研究会の皆さんにお会いして、いろいろな話を伺いましたが、彼らは二次元の自由を守るために非常に効果的な活動を展開しています。そして、そんな彼らの活動は寄付によって支えられています。寄付は確実に彼らの活動の力添えになっているので、寄付活動に参加している方は自信を持って下さい

かつて存在した、二次元規制反対派の団体「AMI」は、無償ボランティアで頑張り続けた結果、疲弊して活動を維持することができなくなりました。コンテンツ文化研究会がAMIのようにならないように、今後もコンテンツ文化研究会を支えていくことが大切だと考えます。もし、コンテンツ文化研究会が活動を維持できない状況に追い込まれれば、それは二次元規制反対派にとってあまりにも大きな損失となりますので…。

『毎月5日はコンテンツ文化研究会に寄付する日』という慣習をTwitter上に根付かせるべく、来月以降もこの取り組みを続けていきます。今後ともよろしくお願いいたします。


※念の為に書いておきますが、この取り組みの呼びかけ人である私、虹乃ユウキはコンテンツ文化研究会とは無関係な人間であり、この取り組みはあくまで勝手連的な活動です。


二次元規制問題の備忘録管理人:虹乃ユウキ