2014年10月8日に放送されたニコ生で、山田太郎議員がTwitterハッシュタグ『#表現規制反対』で募集している内閣への質問の注意事項について語ってくれました。また、実際に送られてきた質問を取り上げ、質問主意書に使う質問として採用するか否か等についても話してくれました。山田議員の実際の発言を表現規制クラスタ有志一同の手で文字起こししたので、公開します。



文字起こしをする動画:
山田太郎のみんなのさんちゃんねる
(上の動画の43分29秒付近から文字起こし)

上の動画が見られない方は、近いうちに同じ動画が山田議員の公式HPで公開されるはずなのでそちらをごらんください。



【発言者紹介】
山田太郎氏:みんなの党所属の参議院議員。コミケ街頭演説で有名。児童ポルノ法や青少年健全育成基本法による表現規制に反対して、積極的に活動している。元俳優の山本太郎議員とは別人です。

坂井崇俊氏:山田太郎議員秘書。『エンターテイメント表現の自由の会』(AFEE)代表。

遊佐めぐみさん:声優、AFEEナビゲーター 



以下、文字起こし。


山田議員
「簡単に言うと国会議員というのはですね、内閣に紙を持って質問が出来ますよと」

遊佐さん
「はい」

山田議員
「で、その、質問に対して内閣は一週間以内に回答しなければいけない、閣議決定をして

遊佐さん
「はい」

山田議員
「で、これ、何回でも何聞いてもいいんですよ。そう、という、実は国会議員の一つの大きな権限があって、これをみんなで行使しましょうよと」

遊佐さん
「はい」

山田議員
「こんなの行使しなかったら、国会議員もサボってるって、ま、こういう事なので。だったら幅広く皆さんから質問を集めて、内閣に対してぶつけて、色々聞いてみようじゃないかと。で、これは、大事なのは、ま、内閣がしっかり、あのー、閣議決定をするという事もそうだけど、あの、この内容、一応マスコミにも配られているので、えー、いわゆる、あの、良い事であれば、記事になる可能性もあるんですね」

遊佐さん
「はい」

山田議員
「でー、元々これやるきっかけになったのが、前の参議院の、えーと、法務委員会か。児ポ法の関係で、ま、40問位、質問作ってったんだけど、そのうち大体、半分以上は、皆さんからの、ま、こういった、メッセージで、直接作ったと、いうこと、だったんで。えーじゃあ、そういったですね、委員会の質問もいいんだけど、えー、少し、内閣、質問主意書というものもやってみようよと。ま、こういうことでですね、皆さんからご意見を頂いた所、沢山来ました

坂井秘書
「沢山来ました」

山田議員
「で、どれぐらい来たんでした、大体」

坂井秘書
200件ぐらいですね

山田議員
「200件ぐらい、一週間で」

遊佐さん
「ほー。はい」

山田議員
「来まして、えー、ま、いろんなですね、質問なんだか意見なんだか、ま、いろーんなものがあのTwitter、Facebook、問合せ、で色々、きました」

遊佐さん
「はい」

坂井秘書
「で、そんなかで、・・・じゃん。あ、一応ですね、」

山田議員
「(ニコ生のコメントで)『俺も送った』っていうのがある。はは」

坂井秘書
「え、ホント、いや、全部目を通してます」

山田議員
「全部目を通しました」

坂井秘書
「ちょっと、今日、全部、ちょっとできないな。残念なんですけど、一応、あの、AFEEとも相談してですね、ま、なんか、とりあえずこんなもんで抽出しときました。ちょっと山田さんに答えて貰おうかなと、思ってですね」

山田議員
「ん。はい」

坂井秘書
「ちょっと次のパワポ出ます?」

山田議員
「はい。パワポ? パワポを、はい、じゃあ」

#表現規制反対の分類

坂井秘書
「ちょっと一応、」

遊佐さん
「はい」

坂井秘書
抽出するにあたってですね、ちょと、こういうの答えづらいなっていうのがあったんですよ」

山田議員
「うん」

坂井秘書
「これですね」

山田議員
「これはい」

坂井秘書
まずあの、政府への意見を書かれたもの、質問なので、向こうも政府も困っちゃうていう」

山田議員
「そうだ、意見だね」

遊佐さん
「あー」

坂井秘書
「参考にします」

山田議員
「質問に対して回答しますってのが。『参考にします』っで終わっちゃうのね」

坂井秘書
「で、そういう奴があったら、山田さん、ちょっと、じゃあ――」

山田議員
感想を言えと

遊佐さん
「感想」

坂井秘書
あとあの、議員への質問っていうか民間への質問があるんですよ」

山田議員
「なるほど」

坂井秘書
「はい」

山田議員
「つまり内閣とか政府ではなくて、国会議員とか,まあ民間企業とかに対する質問だと」

坂井秘書
議員とか、民間、それはちょっと山田さん、代理で答えて貰うと」

山田議員
「代理で答える」

遊佐さん
「代理で」

坂井秘書
「すでにあと、あと回答しちゃってる質問があるんですよね」

山田議員
政府がこれまで答えてきてる物は、これもどういう回答があったかって、代理でおさらいしますと、なるほど」

坂井秘書
あと政府が言ってない意見の質問、なんか、政府そんな事言ってないのに、言ったとか言ってる

山田議員
「言ったとか言ってる」

坂井秘書
それはおかしいんじゃないか、みたいな、そういう奴もあるんですよそれはちゃんとじゃあ、山田さんが論点整理をすると

山田議員
「なるほど」

遊佐さん
「はい」

坂井秘書
「あとね、下が結構あるんですよ。これちょっと言いたいんですよ」

山田議員
「あー」

坂井秘書
「あの、議員立法なんでブーメランになる質問って」

山田議員
「なにそれ。意味わかんない」

坂井秘書
「これあの、たとえば児ポ法とか、さっきのあの青少年の法律ってのは議員立法なんですよ。で、なんでこんな法律を作ったんですかって言われても、政府としては、いやいやそりゃ国会議員が作ったんで、あなた方でしょうっていう、」

山田議員
「あー。ああ、これもね、初めて見て分かんない方もいるので、法律はですね、議員立法と

遊佐さん
「はい」

山田議員
いわゆる内閣が出してくる、政府のいわゆる閣法と言われるものがあるんですね。基本的に政府に対する質問ですから、閣法、と、政府が作ってきたものに関しては、当然彼らは、ま、答えるんだけれども。議員立法に関しては知らんって答えられちゃうので、」

遊佐さん
「ほおー」

山田議員
「そう、それは別に立法府が勝手に作った物を政府が守るだけなんであって。彼らはコメントする筋合いがないってことになっちゃうわけですよね。そう、で、あんまりみっともない質問主意書っつぅものを、あの、回答が、あのなんか笑われちゃうんで。えー、まああのそういう風にですね。たしかにたくさん意見は頂いたんですが、ま、全てに色々答えていく意味においても、ちょっと整理をさせていただく必要があるかなあと、思ってですね、えー、なんです」

坂井秘書
「こんな感じで。ちょと。全部いけるかな」

山田議員
「じゃ、やれる限りやりましょう」

坂井秘書
「何となく多かった奴、とか、こうなんか、選んでます」



坂井秘書
「はい、人以外の性的表現は現在検討されてるんでしょうか

山田議員
「どゆこと。人以外。人以外の性的」

坂井秘書
「人以外、だからま、動物同士とかじゃないですか?」

遊佐さん
「ほーおおー」

坂井秘書
「人と人間とか」

山田議員
「知らない」

一同
「(笑い)」

坂井さん
「これ、質問主意書に書いてほしいって」

山田議員
「ずいぶんマニアック、ってか、どういう発想なんだろうね。はあ。まいいや。わかりました。はい。わかんない」

坂井秘書
「(笑い)」

山田議員
「これ、ちょっと、あまりにもショックが大きすぎて答えられない。次までちょっと待って、はい。次」

坂井秘書
「はい。児童ポルノという名称は一般国民に定着されているものですから変更しないという答弁がありましたが、」

山田議員
「うんうん」

坂井秘書
児童が一般国民に十二歳未満を連想させるということについてどうお考えでしょうか。こうゆうのって政府答えずらいですよね」

山田議員
「あーでも、これは、いや実は結構大事な児ポ法でも論点で、児童ポルノ規制法って名前を変えましょうていうことに繋がるので、ちょっとこれは上手く採用して、あのー問うてもいいんじゃないすか。ちょっちょっとこのままでは、良い回答っていうか、引き出せないから、ちょとこれは少し半採用して、ここをちょっと基盤にこう、やってみましょう。はい、それから?」

坂井秘書
「はい」


山田議員
「創作物は」

坂井秘書
「女性の活躍が多いんだけど、女性の活躍とこう対立するんじゃないかって」

遊佐さん
「んー」

山田議員
それは意見だな。『そうかもしれませんね』って返ってきて終わっちゃうな」

坂井秘書&山田議員
「(笑い)」

坂井秘書
「たぶん、こう、こういうのはだから結構あるんですけれども」

山田議員
「うんうん」

坂井秘書
『両方とも大事だからバランス取んなきゃいけないよね』って回答が来るんですよね。多分

山田議員
「うんうん、たぶんね。なるほどね」

遊佐さん
「はい」

山田議員
「そうするとなかなかこう、んーと、面白くないよね、はい。それから?」


坂井秘書
「マンガやアニメ、ゲームを規制すると、経済損失が発生するんじゃないか。それを把握してるのかと。これはけっこういけるんじゃないかってちょっと思いました

山田議員
「そう。で、このままではいけないんだけど、もうちょっとこれを駆使して、えー、いわゆるマイナス面ばっかり考えて、あのね実はこういう議論があったんですよ

遊佐さん
「はい」

山田議員
マンガとかアニメっていうのが、いわゆる引き篭もりに対する人たちについての、このネットワークに繋がっている

遊佐さん
「はい」

山田議員
もしあれを規制してっちゃうと、本当に孤独になっちゃう人たちって多い。分かってんですかねぇと

遊佐さん
「おぉ」

山田議員
「そう、何となくそういうものが悪いことになるような、話ばっかりしてるけど、すごくそのマンガとかアニメはみんなが、扱ってるっていうか、やってるっていうことがどんなにプラスに繋がってるのかってことを政府分かってんの、というのは一個確かにあって」

遊佐さん
「はい」

山田議員
ちょっとその辺と、経済的損失を絡めてですね、質問を作ってもいいかもしれませんね、はい」

遊佐さん
「はい」


坂井秘書
「んー、これはですね」

山田議員
「うん」

坂井秘書
「えー、性…的な」

山田議員
「うんうん」

坂井秘書
「表現が」

山田議員
「うん」

坂井秘書
「性的犯罪に繋がるんだったら」

山田議員
「うん」

坂井秘書
「殺人的表現は何で、規制しないんだっていう」

山田議員
「うん、これでも、あのーあれじゃないの。えーと、ミイラ取りの、ケースでこれ多分回答でもしかしたら”それも検討してます”って来る可能性あるよ。あ、でもそうしたら問題になるから面白いからね。あのどういう事かって言うと、今、実は青少年健全育成基本法の、背景の中でもゲームに対して」

遊佐さん
「はい」

山田議員
「やっぱり問題があると。いわゆる殺人の助長みたいなのに、こう繋がる可能性があるっていうところもあって」

遊佐さん
「はい」

山田議員
「規制するべきだって意見があるんですよ。だからそういうものに例えば繋げる」

遊佐さん
「はい」

山田議員
「うん、あの殺人描写がもし駄目だったら、殺人ドラマとかどうなるのかってとかっていうようなちょっとケースに対して、一番やっぱりあの質問主意書でいいのは政府も答えにくいっていうか、あのー、そういったところをちょっと少し、あのー、料理するとこれはいいかもしれないですね」

遊佐さん
「うーん」

山田議員
「じゃあ、ちょっと、はい」


坂井秘書
「はい、マンガやゲーム規制をして児童への性虐待」

山田議員
「これ、回答あるんだよ。無いんですよ、あの」

坂井秘書
「無い?」

山田議員
どういう事かっつうと、えーと、これ前回の参議院の、えーと、法務委員会で僕が内閣府に対して内閣副大臣に対して質問してるところで政府はこれまでこの件についての調査・分析を、したことがあるか。また今後する、つもりがあるかって言ったら無いと答えてるからあれはいじっちゃ駄目なんですよ

遊佐さん
「ふぅん」

山田議員
これをいじって、いわゆるもう一度聞いてしまうと、”ある”と答えさせると前回を翻して始めちゃうから

遊佐さん
「はい」

山田議員
「だから、あの何だっけ?あのー、取らぬ狸、にならないようにあんまりここ聞きたくないんですね」

坂井秘書
「やぶ蛇」

山田議員
「やぶ蛇だやぶ蛇になっちゃう、やぶ蛇やぶ蛇」

坂井秘書
「(笑い)」

山田議員
「はい、次」

坂井秘書
「次」

山田議員
「うん」


坂井秘書
「次の、えーと、ちょっと本質的すぎて、これどう加工したら上手く答えてくれるかなと思って」

山田議員
「あー」

遊佐さん
「ほぉー」

山田議員
「そもそも何故子供から性を隠さないといけないんだ?」

坂井秘書
「性を隠さなきゃいけないんですか?」

遊佐さん
「はい」

山田議員
「何で?」

遊佐さん
「何で?」

坂井秘書
「何で?」

遊佐さん
「何ででしょう? んふふ」

山田議員
「誰が答えるの? 内閣で閣議決定するの、これ」

一同
「(笑い)」

山田議員
「う~ん」

坂井秘書
これはまぁ、でも凄く難しいですけど何か変えたら

山田議員
「うん」

坂井秘書
「ね、いけるんですか?」

山田議員
「でも正にポルノ議員の領域に入ってくるね」

遊佐さん
「う~ん」

山田議員
「あ、性、性」

坂井秘書
「そのつもりだったんです」

山田議員
「あ、そのつもりだったのか、そうか」

一同
「(笑い)」

山田議員
「なるほど、ちょっとじゃあこれも考えましょうか。はい、それから?」


坂井秘書
「えーと、あー、これですね。18歳までは何か無菌室で育てて」

山田議員
「うん」

坂井秘書
「18歳と1日目からこう」

山田議員
「うん、うんうん」

坂井秘書
「いきなりバイ菌ウヨウヨの世界に、行って大丈夫なの?っていう」

遊佐さん&山田議員
「う~ん」

山田議員
「でもそれ内閣が答えられるかなぁ、と思うんだけど。あとなんか進んでないから右側をちょっと、リスタート、はい。次が?」


坂井秘書
「国民から表現の自由を奪う事は憲法違反ではないでしょうか」

山田議員
ストレートすぎちゃってもうちょっと変化球がいるな

坂井秘書
「(笑い)」

山田議員
「そう、そうですっていう」

坂井秘書
「そうです(笑い)」

遊佐さん
「(笑い)」

山田議員
「そうです」

坂井秘書
「これ何て答え○○○○(注:聞き取れず)」

山田議員
「ただ、多分、えーと」

坂井秘書
「たぶん、だから、一定の制約」

山田議員
一般論としてはそうだが全ての自由、えーと、表現の自由を認めるということは云々とかっていうふうにまぁ回答してくるよね

坂井秘書
「一応、最高裁の判例もあるんですよね

山田議員
「うん、うん」

遊佐さん
「うん」

坂井秘書
「あの、全てが許されるわけじゃないよていうことで

山田議員
「はい」


坂井秘書
「はい、これはどうします? まぁ、これもちょっと質問にしずらいんですけどね

山田議員
「うん、ロリコンいいじゃないか話ね」

遊佐さん
「うん」

坂井秘書
「別に、その、ね、子どもを好きでも、それで迷惑かけなけりゃいいじゃないかって話ですよね」

山田議員
「うん」

遊佐さん
「ロリコン、ロリコンってみなさん言いますけどショタコンもありますからね、んふふ」

山田議員
「ショタコンって何?」

坂井秘書
「ショタ」

遊佐さん
「あの男の子大好きな」

山田議員
「あー」

遊佐さん
「人です」

山田議員
「ショタコン?」

遊佐さん
「いや、違います(笑い)」

坂井秘書
「(笑い)」


山田議員
「うん、はい、次が? 刑法175条? 3要件が」

坂井秘書
「ちょっと希望って書いてあるんですよね」

山田議員
「うん」

遊佐さん
「う~ん」

山田議員
「まぁ、これも少し形を変えるか

坂井秘書
「形を」


山田議員
「はい、実際に規制を行うとして表現の自由を守るための・・・、これ難しいっていうか、もうちょっと具体的に聞かないと、『質問の意図が分かりません』って回答になっちゃう

坂井秘書
『規制をまだやってないから考えてません』とか、そういうことかもしれないですね

山田議員
「なるほど」

遊佐さん
「ふーん」


山田議員
「アニメや同人誌だから関係ないって思う方もいますが、規制されていずれは全年齢表現物・・・、その通りって(笑い)」

坂井秘書、遊佐さん
「(笑い)」

山田議員
これは意見ですね、はい、その通りです、はい」


山田議員
「規制をかける事より教育を見直すべきだと考えます。フィクションの・・・、うーん」

遊佐さん
「うーん」

山田議員
「みなさんは、うーん」

坂井秘書
ちょっとね、質問になりづらいですよね

山田議員
そうなんですよ、なるほど」


(中略:CG児童ポルノ裁判の話)


山田議員
「ということで、全然整理ができなかったんですけど」

坂井秘書
「引き続き、えーと、一応ページを作ったんですよ。山田さんのページに(注:山田太郎議員公式HPという意味)。なのでそこちょっと見てもらって、こういうのを注意して下さいっていうのを、ちょっとまとめといたんで。それを見ながら、メールまたは、Twitterハッシュタグで

山田議員
今後も受け付けますので、ぜひですね

遊佐さん
お待ちしております

坂井秘書
お待ちしてまーす

山田議員
このピックアップのところに入れて下さい」

坂井秘書
「ピックアップのところですか? はい。こんな感じで、Twitterで」

山田議員
「お知らせをやりますので、ここにどんどん」

遊佐さん
(質問を送るのは)いつまでというコメントが

坂井秘書
「いつまでにしましょうか?」

山田議員
今週末ぐらいにしようよ。1回

坂井秘書
1回? 2回やる? 何回でもできるから

山田議員
「うん。まあ、でもちょっとどっかでまとめて、一発目の質問主意書を早く作りたいんですよ」

坂井秘書
「ちょっと一応あのー」

(注:放送が、ここで時間切れ)


文字起こしは以上です。いつまで質問を送ることができるのか? について、放送を聞くだけでは分かりにくかったので、坂井秘書にTwitterで聞いてみたところ、回答が返ってきました


締め切りはまだ決めていないそうなので、山田議員の公式HPで質問を送る際の注意事項を確認しつつ、みんなでどんどん質問を送りましょう! 


【参考リンク】
山田太郎議員公式HPお問い合わせフォーム 
質問主意書の質問はここに送ってもOKです

参議院議員・山田太郎 ニコニコチャンネル

山田太郎議員ツイッター

エンターテイメント表現の自由の会(AFEE)ツイッター

記事について何か問題等あれば、ブログ主のツイッターにご一報下さい